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ホモ好きヲタクなはっちゃけ日記。
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バイト終わって、昼寝するつもりが本気寝してしまい、今目をさましました。

\(^o^)/
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何故か睫毛の描写が好きです。伏せ目がちで憂いのある表情って素敵ですよね。薄幸そうな雰囲気、最高。

関係ないですが、くるぐるパロ、馬超でもやりたくなりました…
某まひるさんのメールの大正浪漫な蒼天のお話がガツーンと来まして、大正といえばくるぐる使いだろ!!と何だかよくわからない方程式のせいで一人バイト中盛り上がってしまいました。

そのお話を簡単に説明しますと、不思議な力を持つ気の違った少女を猿回しの猿よろしく、見世物にしてお金を取る男とその少女(作中でくるぐる、と呼ばれている)の物語です。

こっから下はパロディのネタです。ホモ嫌いな人、何より上の説明で「うわっ」って来た方は止めといたほうが懸命ですよ☆↓


で、人でなしの男(趙雲の予定)(呪われても文句言えない)が、友達(馬玩)が居なくなって落ち込んでいた、人の心の暗い部分を見ることが出来るすかした青年(馬超)をこっくりさんで狂わせて、くるぐるにしちゃって、サーカスで見世物にします。
しかし、ある日馬超は人の心を読めなくなります。
くるぐるは恋をするとその力を失うのでした。
趙雲は馬超を責めます。しかし、どうして自分が怒っているのか、それは自分が飯を食えなくなったからではなく、彼が恋をしていたことに怒っていました。
彼は馬超を散々痛めつけた後、彼が恋をしていたと思われる男(曹操か誰か)(西を向いて土下座)を殺し、サーカスのテントに火をつけます。
暫くして、趙雲は焼けたテントの残骸の中で馬超と、男の遺体を見つけます。

それから暫くぼんやりした気分で何もする気が起きなかった彼は、馬超を世話していた老人(かんすいさん)に彼の死を告げに生きます。
すると、老人は馬超が旅の途中、ずっと彼に送り続けていた手紙を見せてくれます。
三十通ほどあるその手紙には、老人に会いたいと言う言葉と、趙雲と自分は好き合っているから、会いたいけどもう戻らない許してねという言葉が書き連ねられておりました。

それを見て、趙雲はふらふら蝶々か何かみたいに馬超とであった河原まで歩いてこっくりさんを始めます。
自分の深層心理を覗くためのその行為を行わなければ、凍りついた心の奥底から本当の気持ちを引き出せないのです。

「私は馬超を愛していたのでしょうか」

そ・う・だ

指が動きます。

その時ようやく彼は、自分の気持ちを知ることができ、涙を零すことができたのでした、とかそんな話。

長くなっちゃいましたが、拍手レスは続きで
オロチで馬超が仲間になりました!!固有イベントが全く無い上、蜀又はホウ徳殿との絡みも無く、なんか寂しいシナリオです。

彼は今、織田信長と明智光秀と一緒に五丈原へ旅立ちました。
…こう書くと、一体なんのことか全くわかりませんね!!

しかし、時空越えちゃってるけど、なんかね

信長×馬超 萌える…!

いや、もう会話すらほぼ交して無いし、なんかもう一緒のパーティにいること以外接点ないけど、無双の信長さん、もーとくにそっくりなんですよね…(身長以外)

嫌いな男に似てるけど、全く別人で、しかも目的が一緒だし助けてくれたいいやつだった。

でも、曹操ぽくてなんかイライラして、わけもなくつっかかったりして信長に余裕であしらわれてたらいい。

信長は孟徳より若干大人の余裕がある気がする。というか、執着心があんま無さそう。寛大なところは似てても、曹操の寛大さは、根本に「欲しい」って感情がある故の「手に入れるためならなんでも許しちゃう」寛大さで、信長さんのは、来るもの拒まず的な無関心な寛大さに見える。…オロチの二人だけどさ。


話がそれましたが、その余裕がむかついて、悪循環☆みたいな のぶうまが見たいです。

あと三ちゃんとぴぃ。
三ちゃんて中喬だよね。
上等だなんて俗な言葉使ってごめんあそばせ!
生まれも育ちもヤンキーの名産地、ぐぶです。

今日はミートスパを作ろうと思ったのですが、最近うどんしか茹でてないから、茹で具合いがわからない。
あれっ、水洗いて必要だったかしら?
てか、肉、無くね!?(終了☆)

…なんかもう、泣きそうです。

関係ありませんが、最近授業中にホウ馬で聖書っぽい話を書いてます。
キリストの知識なぞ、図書館にあった「大阪弁で読むマタイの福音書」と、美術関係のみなので相当適当な話になることうけあいなので、信者さんは怒らないでね。

ちょっと愚痴なんですが、母が宗教家(怪しいものじゃありませんよ!)なので、神様を信じる方の気持はなんとなくわかるんです。
信仰については、多分よく考えている方だと思っていました。

教師の方が、日本の人の思想が儒学的で嫌だ何だとおっしゃっていたのです。
別にそれはいいと思うんです。まあ、無学な女子高生相手にそんな話してむなしくないのかとは若干思いましたが。
それから神を信じない日本人を今度は否定しはじめたのです。
この下りでは早く教室に帰りたい一心でありました。
周りの子が何を思ったか、私の家が宗教やってることを言い出して、教師はそれに喰らい付いて来たのでした。
さっさと返してくれと思い、「母が天理教の信者です」と言いますと、教師は「神様を信じてるのは偉い。でも天理は神様のレベルがなぁ…」

なんだ神様のレベルって。

何より、信者に対して余りにも無遠慮な発言ではありませんか。
彼こそが、私は信心の無い、彼が否定したがっていた日本人の典型ではないかと思ったのです。

神学者気取りか何か知りませんが、信者をわからずしてどうやって信仰を知る気なのだろうかと。

神様を信じない人も信じる人も私はおかしいとは思いませんが、彼等のような好奇心だけで知りたがる敬意も愛も無い探求者は、嫌いです。


なんかまた微妙な話で失礼しました!暗いぞ自分☆
十余三に雪が降りました!てか今降ってます!!

テンション上がる!



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