忍者ブログ


ホモ好きヲタクなはっちゃけ日記。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は母の兄の結婚式でした。懐かしい感じの結婚式ソングを皆さんがお歌いになられるなか、おいちゃんの神曲も前半結婚の歌だよなあここで歌ったら超しらけるよなあやってやりてぇええと考えていました、ぐぶです。

結婚式は田舎の結婚式でして、いろいろ面倒なことが多くて苦痛以外の何物でもなかったと思います。弟にも振り回されたしもうしばらく誰も結婚しないでほしい^^

その前に、趙雲伝をようやくクリアし、諸葛亮伝をちょこっとやりました。ゲームが一日2時間くらいしかできない生活がそろそろ厳しくなってきたので一人暮らししたいです。孔明のために。
趙雲伝は殿が最後までかわいくて、みんなのアイドルだということがわかり、正直趙雲に関する感想をほとんど述べないままに終わりました。石兵八陣は今回もおっかなかったです。中国っていうより、西洋・中東系の遺跡っぽくなかったですか?アンコールワットかローマっぽい感じ(あくまで「っぽい」です)。

それから諸葛亮伝、最初の方少ししかやってないので一日二つのムービーのことだけをずっと考え続けました。
最初の三顧の礼のところからきになったのですが、孔明が劉備と殆ど目を合わせてないんですよね。一回見たきりなんでちょっとなんとも言えませんが、孔明先生、最初劉備に一緒にまいります、みたいなことを言った次の瞬間から、殿は必死に孔明を眼で追っているんだけど孔明はずっと目をそらし続けるんです。故意があるとしか思えないわざとらしい動き(いやもう5は孔明に限らずみんなわざとらしいけど)で、ちょっと深読みしてしまいました。
このあたりがちょっとどうしてだろうな、と気になるのです。で、民に対して長坂クリアするまで孔明先生ずいぶん冷めた考えをお持ちじゃないですか。それもなんか引っ掛かりました。いや、別に孔明先生がすごく優しい人だと思っているわけではないんです。むしろ、人を事象として考えるところがとても彼らしいと思うのですが、なんか、二つのムービー合わせて孔明先生表情が少ないですよね。
これから増えるのかもしれませんが、趙雲伝で趙雲は驚いたり、眉をしかめてみたりかすかだけど分かりやすい表情変化を見せてくれたのに対して、孔明先生はもうずっと無表情です。
お話の内容はだいたい覚えているんですが、ちょっと孔明の表情をもっと気にしながらお話を見ていきたいです。それから、言葉とか。
なんか、笑顔動画で見ていて気付かなかったことがホイホイ出てきます。びっくりだね!!

それから戦闘に関しては、なんだか動きが甄姫さんっぽくなった気がします。それからあのふわふわの風みたいなやつのお陰で攻撃は相当当たりやすくなりましたね。
攻撃力のことはもうどうでもいいんですが、孔明、もろくね?
二日くらい前に3をやったときはどんなに殴られても体力が減らなかったくせに、今回はすぐに死んじゃう孔明先生。か弱さが大幅アップ。だからED付近で死にかけるのか。
わりと防御はいらねえ攻めだ攻めなタイプの私はこの孔明先生のもろさはちょっと致命的でした。武器の性能も大幅に変わったから、今までと違う戦い方をしなきゃいけなくなったんですね。趙雲の時はそれほど気になりませんでしたが…
あと、チャージ攻撃の種類が減ってちょっとさびしい気がします。チャージ3好きだったのに…
でも、今回のチャージ攻撃は当たりやすいしそれはそれで素敵だと思いました。大幅に成長した孔明先生。

明日はバイトがたぶん昼までなのでバイトが終わったら本格的に孔明先生を攻略させていただきます。勢いで魚水やりたい気分。
PR
趙馬ファンにとってそれは夷稜前のムービーでしたっ…!!

なんていうか馬超がたまんないです。つい先日まで「あの髪形はねぇよww」とか言っていた私は速やかに自決すればいい。すごい、可愛いです。馬超が本気出してきました。あのね、登場シーンから輝いている。壁に寄り掛かってるだけで全く動かなくても目が離せない。まるで舞台荒らしです。馬超…恐ろしい子…!!

それからあの、冗談で腋巫女令明とか言ってたら馬超が腋を出してくれちゃって、おしいんだかなんだか。おしいというかおいしいです。可愛い…!あの腋を責めるまでは私、死ねない…!!

おっとなんだかのっけから馬超の話ばかりしてしまいましたが、無双5やりました!!いや正直もう馬超の話以外何をしろと言うほど馬超萌えだったわけですが…

現在趙雲伝の夷稜で詰まってます^^
しかも難易度易しいだ笑!!

今朝、無双5始めたのですがさっそく説明書を開けば新しい機能増えすぎてわけわかんなくなって速効放り投げて、勢いでレッツプレイ。いやもう全然わけわかんない^q^
とりあえず虎牢関はさらっとクリア、しかし次の長坂で計5回のやり直しを重ね、いろいろいやになりながら蜀入り、夷稜へと進みました。
今回思ったことは、総大将のもろさが上がってないか?ということでした。戦国無印の武田勝頼(長篠の戦)レベルの敗走スピードです。始まって速効で死んでいる志が露と消えてしまう劉備殿。もっと頑張ってください。ついでに毎回郭淮にやられていたので、奴が相当嫌いになりました。正直正史でも演義でも何した人か覚えてないのですが、勝手にお前のこと、嫌いになっちゃうんだから!!

あと張コウでっかいですねー!!今回は身長を考えて作ったとか聞いたんですが、いやだなあこの身長差…劉備とお蝶が並んだ時のあの身長差に私くじけそうです。チビをなめるな!!と勝手に対抗意識を燃やしてしまいました。

劉備はガラスのような脆さ以外の突っ込みどころと言えば拠点兵がわらわらいるところで探すのが大変困難になりました。リアル拠点兵長です。さらに言うと、あのマントがなんか玄関入って、靴脱いで廊下に上がるところに敷いてあるカーペットみたいな柄なことに気づいてしまいました。
蜀の びんぼうくささ が 1 あがった!
あとかっこいいですね…4までが泣き落とし系はかなげ君主だとすれば今回はヒーロー君主です。すごく自分の力で幸せをつかみ取りそうな殿です。エネルギッシュでかっこいいです。もう孔明早く婚姻届書いてこいよ!エンディングで死なないらしいからこれくらい元気なほうがいいかもしれません。
もうこれだけ元気がいいなら郭淮にやられないでください。頑張ってください。

孔明に関してはまだ趙雲伝すらクリアしていない状態なので当然出てきていなく、ムービーにほんの一瞬顔が見えただけで全然会っていません。龐統先生を助けるのに必死になりすぎて孔明と全然会えなかったし^^

明日は親戚のおじさんの結婚式ですが、その前にがっつりプレイします!!とりあえず今日はこんなところで!!
無双5spが我が家にやってきました!!フーフー!!興奮で夜も眠れないぜ!!だけど夜にゲームするのは農家的にはNGなので早朝にやることにしました。
母親に、「みっちゃん(母のあだ名)お願い!!私一秒でも早く孔明に会いたいの!!お手伝いちゃんとするから!!洗濯物やるから!!だからゲームやらせて!!」と、マジ顔で懇願して取り付けた約束です。普通の家庭ではおそらくこういうのはノイローゼか何かということで対処され病院に連れて行かれるかもしれませんが、ぐぶ家はこれがもう小5のころから続いているので慣れっこです。…小5かあ…ならあと二年で腐女子歴が二桁突入しちゃうんだあ…

とりあえず明日は早起きするので今日は早く寝ます!!みんな、いい夢見ろよ!!
原稿おわらねぇぇええ!!まだ10ページってなんだい孔明先生!?明日発売だろう無双5!!どうするつもりだよおバカさんww

さっきまでなんか泣ける動画を見ていました。泣けると書いてあれば恋愛ものでなければ確実に泣く自信があります。涙もろさには定評がありますよ。おかげで目が真っ赤です。

動画は犬が死んじゃう話だったんですが、リアルに今日うちの犬が死んでしまう悪夢を見た後だったので本気泣きになってしまいました。どうしてくれる。
因みにその夢によると、プールに入って、水を飲み過ぎておなかがパンパンになったコロ(犬の名前です)をお父さんが無理やり水を口からピューって出したら逆に体がめちゃくちゃ細くなって、体がソフトビニルの指人形みたいにぱっくり割れちゃったんです。私は急いで獣医さんを連れてきたんですが、お医者さんは呆れた顔で「私なら治せたのに」と言いました。
おなかがぱっくり割れたコロはそうして死んでしまったのでした。なぜかそれが嘘に思えなくて、(よく覚えてませんが、前後の関係性が相当はっきりしていて現実味があったようです)なかなか目が覚めず、久々に魘されました。

本当にコロが生きていてよかった。いや本当。夢でも喪失感は感じました。感情だけはどんなにぼやけた記憶でもはっきりしているのが不思議だと思います。
どんな夢か覚えてないけど、とても怖かった、ってありますよね、感情って一番強い感覚ですよね。
だから理性的な文より感情的な文章に憧れます。

さてぐちぐち言ってないで小説書くか。
今日は西武が優勝しちゃったのでおでんセールでバイトが大変でした。みんなセレブだから大きい入れ物にいっぱい入れてお買い上げになられていました。そしてまさかの豚串不足。ここも取れなかったのか。

昨日南蛮王×孔明のえろの下書きをしこしこ書いていたのですが、あまりにもなんかよくある男性向けというか、中学二年生の妄想というか、とにかくひどいものになったので南蛮王への供物はもうちょっと検討します。

今、月に一回ぐらい訪れるパラレル書きたい症候群にさいなまれていて大変です。
孔明の命日に上げた、現代ものと言い切れない現代ものの続きというか、殿があっちの世界に行かないで、現実でだらだら生きていくお話が書きたいです。孔明にも義兄弟にも出会わないで、乱世なんかとは程遠いところで、なんとなく焦燥感を抱きながらもう四十過ぎ。
で、そんな殿と、大絶賛ニート生活の孔明先生がうっかり出会い、なかよしになっていくお話が書きたいです。世間的にそれだけ年が離れた親子でもない男同士が同棲してるとちょっと変でかわいいなと思ってしまいました。乱世よりも今の方が気味が悪くて素敵かもしれない。
年齢差があるから、いろいろジェネレーションギャップとかも楽しめそうです。阿斗様も混じって三角関係を楽しめばいい。
なんか雨降ってるしじめじめしたお話も書きたい。

蝸牛って字がかわいいですよね。かたつぶり、って発音もかわいい。雨の日の景色を想像すると、なんとなく小学校の頃の通学路が浮かびます。
最近その通学路が整備されてしまい、道の脇がコンクリートで固められてしまい、手を伸ばしても薄に手が届かなくなっていてさびしかったです。
思い出はずいぶん遠くなっちゃったんだなあとセンチメンタルな気分になってみました。きめえ!!

しょんぼりしたところでこれ以上落ち込まないうちに今日はおしまい!!
   前のページ      次のページ    
カレンダー
12 2026/01 02
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ぶろぐぺっと
お暇な方はかまってください。
最新コメント
(06/18)
(06/14)
(01/08)
(11/19)
(11/18)
最新トラックバック
ブログ内検索
アクセス解析。
忍者ブログ [PR]
  Designed by A.com