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ホモ好きヲタクなはっちゃけ日記。
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そういや昨日バレンタインだったみたいですね!うちのサイトはなんてサービス精神が無いんだろうと思いつつ、ポケモンのレベル上げてました!

店長さんがチョコまんおごってくれました。…なんか逆じゃね?ぐぶです。

バレンタイン、三国サイトをやってるかたはどうやって更新するんだろうと思ったのですが、皆さん現代ものでやってらっしゃいますね…普通そうだよね…クリスマスの時も思ったけどうちのサイト浮いてるよ、多分。

現代ものでやる場合、私描写にメッサ気合いを入れてしまいますので、長いうえにわけがわかんない、読解のテストに出てきたら解答欄に「fuck you!」て書きたくなるような言わんとすることが本人にしかわからないつまんない話になってしまうので、自重します。
とりあえず私はこれから寝ます。夕方ぐらいに目覚めます。

孔明受の小説が読みたいです。
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犬の散歩中、バンプのカルマ聞いてたらふと思い出して噴出しました。
違う、そうじゃないだろう。

何時だって呼んでます。一人分の陽だまりに馬岱が居ます。ぐぶです。

そんな…カルマで馬超と馬岱だなんて…萌え無いんだからね!!
何故か馬岱は無双の「勝てそうですぜー!!」のモブ武将でしかイメージが沸かないんですぜー!!(なんなの)

最近なんだかんだで魚水をかいてなかったので魚水が書きたいです。
水魚水水魚水魚!!(男女の節で)フゥ↑フゥ↑!!

天華も色々やりたいです…ていうか天華で魚水というか、孔明と劉備のお話をやりたい。
そういやひどいこともされたし酷いことも言ったけど中身が一杯詰まった甘い甘いものだったしいいよ許してやるよ(イェイ!)みたいな魚水?どうなの?(聞くな)

なんか昨日随分落ちて多分凄いテンション高いです。気持ち悪いハイです。でも寒いです。

寒さに負けなければ更新します。
最近体調が悪いからか、何だか嫌なことが多い。

愚痴になってしまいますが、よく小説で使われる「店員は機械的に微笑んだ」等の表現を見るのが非常に辛い。
自分が店員をやっているからか、ただ疲れているだけなのか、その言葉を見たときにサイト荒しにあったような虚無感というか、怒りというか、とりあえず悪い気持ちで一杯になってしまいました。

人に機械のように扱われるのが恐ろしいのです。機械に対して怒るように怒鳴りつけてくるのですが、私はどうやら機械でないようなので何か言わねばならいのに、私を機械にしたがるものですから、私は人らしい言葉がかけられず、私たちは機械として人々に描かれてしまうのです。

私は私たちを機械として書く人が苦手だし、そういったはっきりとした表現も嫌いです。
私たちはもっと曖昧なものです。

決まったボタンで決まった動作をする機械と、決まった言葉に決まった言葉を返す私たちを同一視される方が多く見られます。

そういったかたたちは全く異常とみなされず、「私は機械だ」と悲痛に訴える人が病院に連れていかれて

何だかやるせないなと思いました。
ポケモン天華バージョン(ポケモンに天華キャラの名前をつけるだけのお手軽BLゲーム)をやっておりますと、妙に魏延とフェイメイがいい感じでちょっとキュンとしました。
なんか、タッグバトルしてると妙にいい感じなんですよ。
あれですかね、孔明に酷い目に合わされてるお二方ですので、仲がよろしいのでしょうかね。

久々に体調が良くてうきうきなぐぶです^^

部屋のお掃除も久々に致しました。なんか健康的!!美味しいカステラも食べられたし、心休まる一日でした。バイト先のお客様も親切な方が多かったしね。

そういえば部屋を掃除していたらステーシー発見しました。

昔から好きなキャラはなんか酷い目にあわせたいとかデストロイな考え方を持っていたのですが、この小説を読んだせいで好きな子は理不尽にステーシー(ゾンビ)にして百六十二分割したいvvと思うようになってしまいましたどうしてくれるオーケン。
なんかね、そうしたら幸せに居なくなれると思うんですよ。
「今は少しお別れだけど、また逢えたらそれでチャラ」(うろ覚え)って言葉を馬超にホウ徳殿に言ってあげてほしい。
なんかそういうハッピーなホウ馬が書きたい。見たい。

それから関係ありませんが、新しい無双の山田、本当にホウ徳殿でしたね…ちょっと泣きたくなるほどホウ徳殿でしたよ…山田もフリルのほうが好きだったのでちょっと残念でした。

淵ちゃんも、おへそしまおうね…
「彼に、悪気は無いんです」

どうして自分が彼を弁護しているのだろうか。
彼のために私は何を失ったのだろうきっと沢山の何かだ。今それを言葉にする術を私は良く知らない。

誰かが彼を「ろくでなし」だという。私はそれに耐えられない。
どうしても彼を守ろうとしてしまう。

彼は彼で傷ついた顔も見せずに、あのつるつるの黒い瞳で何処かをぼんやり眺めている。その行方は私の目では追いきれない。彼を視界に入れるので精一杯なのです。

そうして、彼をどうにかしようとすれば彼は好き勝手にさせてくれて、私はそれで少しだけは満たされるのですが、彼の心は此処にあらず、時々それが嫌と言うほど感じられて、この人を殺してしまいたいと思うのでした。

しかし、考えれば考えるほど、彼は何も悪くないのです。
彼の心がそこに無いのは仕方の無いことで、私が至らないからで、悪いのはすべて彼をこのように組み立てた誰かなのでしょう。

嗚呼、見も知らぬ、貴方。
貴方はとても残酷です。残酷で卑怯で、そしてきっと信じられないくらい優しかったのでしょう。

私は貴方が、憎くて堪らないのに、貴方への恨みを吐き出すことも出来ません。

私が顔をゆがめると、馬超殿はおっしゃるのです。

「彼に、悪気は無いんです。」と。



趙馬はなんか報われないというか、一方通行と言うか、なんかこうどうしようもない感じが好きです。
いっそ開き直ってしまえば楽なのかもしれないけど、雲子は真面目だからね…
馬超は多分、天然物の悪女(男だけどね!!)だと思う。
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