忍者ブログ


ホモ好きヲタクなはっちゃけ日記。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

『孔明をひたすら看病するゲームとかないかなー』とかバイト中考えていました、ぐぶです。いや、もう変態ですいません^^

概要は病に伏した孔明を世話する育成(?)ゲームなんですよ。で、元気になるEDもあるし、死んじゃうEDもあるマルチエンディング仕様。看病するキャラクターは、殿・姜維・司馬懿で、隠しで天華魏延が居たらいい。因みに魏延のシナリオは毒薬とか追手とかの都合で生存EDが無茶苦茶難しい。
司馬懿は、孔明を五丈原あたりで拉致って自宅で監禁しながらお世話して病気を治すお話です。気をつけないと逃げ出したり自害しかねないからこのシナリオも難しいかもしれません。
殿と姜維は初心者向け。特に殿は孔明が看病されるのを嫌がらないしエロシーンはホイホイ出るし、孔明が元気になればまさかのリバーシブルな展開も見れるかも知れないのでおいしさ二倍!みたいな。
姜維は北伐をやりながらの看病なので、しっかり孔明を休ませたりしてあげないと大変。五丈原で生きながらえるための条件が厳しそうです。

で、看病シーンは、こう、薬を飲ませてあげたりとか、咳をした時に背中をさすってあげるとか、身体を拭いてあげるとか、まあいろいろそういうシーンがあればもう満足です。正直えろがなくても看病シーンだけで私おなかいっぱい。なんて安っぽい胃袋でしょう。
私が看病されるほど大きな病気をしたことがないからこういう不謹慎なネタが浮かぶのかもしれませんが、これはちょっとしたロマンです。

それから、久々にオーケンのヌイグルマーを読みました。感動した。電車で泣きそうになった。何度読みか忘れたんですが、何度読んでも泣ける…!!
もうこれは、文章書く友人すべてに勧めたいです。特に歴史ジャンルの人に。なんていうか、私はすごく影響されました。
ガーンとくる言葉がいっぱいで、だけど馬鹿馬鹿しくてシュールでへんてこで可愛くて、ところどころ(プロレスとか格闘技関係や音楽類)マニアックで、うっかり社会派な面もあったりして、とにかく凄い素敵です。
そして、こんなにかっこいいぬいぐるみ(+あみぐるみ)が出てくるお話はあるまい。そして、主人公の姫子ちゃんのイメージはなんか、司馬懿だ。孔明先生にはぜひ片腕ロリータになって頂いて、「私、片腕ロリータ。パパもママも友達もいらない。貴方の片腕だけ欲しいの。捥いであげるわ、苺狩りみたいに!」ってセリフ(たしかそんな感じ)をおっしゃっていただきたい。先生口調で。なんか倒置法が多いな今日は。
オーケンのすごいところは、登場一発目のセリフで大体キャラクターが把握できるほどインパクトがあって個性的な言葉選びが出来るところだと思います。セリフを書くのがかわいそうなくらい下手くそな私にとってもう神様です。

そして続きは拍手レスです!!

*紅眞さん
→拍手ありがとうございます!それから、交地の際はお世話になりました。私もぜひまたお会いしてお話がしたいと思いますが、春は今、「そういえば次の交地すぐじゃん!」と思って検討しているところです^^;
もしお会いできましたら、一緒にお話しましょうね!
それでは、拍手ありがとうございます!!
PR
この記事にコメントする
NAME
TITLE
MAIL
URL
COMMENT
PASS   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字



この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
07 2025/08 09
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
ぶろぐぺっと
お暇な方はかまってください。
最新コメント
(06/18)
(06/14)
(01/08)
(11/19)
(11/18)
最新トラックバック
ブログ内検索
アクセス解析。
忍者ブログ [PR]
  Designed by A.com